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<title>フェアリア未紀のプチ予言</title>
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<description>話題の人や出来事についてタロットカードで占ったり、日常的なスピリチュアルな出来事について語るブログです。
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 <title>フェアリア未紀のプチ予言</title>
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<title>ハプスブルク家の麗人・エリーザベト。</title>
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<description>国立新美術館で開催中のTHEハプスブルクhttp://www.habsburgs.jp/行ってまいりました。オーストリア＝ハンガリー帝国の皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の皇后、エリーザベトの肖像画は、やはり大人気でした。 「シシィ」の愛称で知られるエリーザベトは、姉のお見合いに同席した際...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T15:20:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>その他の著名人</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[国立新美術館で開催中の<br /><br /><span style="color: #800080;"><strong>THEハプスブルク</strong></span><br /><a href="http://www.habsburgs.jp/" target="_blank">http://www.habsburgs.jp/</a><br /><br />行ってまいりました。<br /><br />オーストリア＝ハンガリー帝国の皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の皇后、エリーザベトの肖像画は、やはり大人気でした。<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88-%E4%B8%8A-%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%8D%E7%9A%87%E5%A6%83%E3%81%AE%E4%BC%9D%E8%AA%AC-%E6%9C%9D%E6%97%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AE%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3/dp/4022614889%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4022614889" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5148KYXE5YL._SL160_.jpg" border="0" alt="エリザベート (上) 美しき皇妃の伝説 (朝日文庫)" hspace="5" /></a><br /><br />「シシィ」の愛称で知られるエリーザベトは、姉のお見合いに同席した際、皇帝フランツ・ヨーゼフ1世に見初められ求婚されたというドラマチックなエピソードに始まり、その自由奔放さ、気まぐれで気難しい性質や、皇后としての義務を放棄してまで自身の欲することに拘った人生にスポットを当てられることが多いですよね。<br /><br />フランツ・ヨーゼフ1世が、宮廷画家・ヴィンターハルターに描かせた肖像画を会場に発見した女性が他の作品は後回しで「！シシィだ！可愛い♪」と、駆け寄り、興奮して見入っていらっしゃいました。<br /><br />様々なメディアで、エリーザベトがいかに美しいと称賛されていたか、フランツ・ヨーゼフ1世がどれだけ深くエリーザベトを愛していたかエピソードが語られる時は、必ずと言っていいほど、この肖像画がビジュアルとして用いられているので、確かに、本物を目の前にして感動しました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />想像してたよりかなり大きく迫力ある肖像画で、見ていると、この肖像画をとても大切にしていたというフランツ・ヨーゼフ1世が、旅してばかりの愛しい妻・エリーザベトに、年々募らせていった想いが伝わってくる気がしました。<br /><br />もしかしたら、皇帝は、妻と実際に過ごすよりも、この肖像画と語らう時間の方が長かったのかも？と思わせるほどの&hellip;<br /><br />現代女性にとってエリーザベトの生き方には憧れと称賛の要素はあるのかもしれませんが、当時、いかにそれが非難の対象であったか計り知れません&hellip;<br /><br />そんなシシィのバースデータロットは&darr;<br /><br /><br /><br /><span style="color: #000080;"><strong>オーストリア皇后・エリーザベト　1837年12月24日生まれ</strong></span><br /><br /><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-22.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/2/e/2e273a12.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-43.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/2/0/20e301a7.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><br /><br /><span style="color: #008080;"><strong>バースデータロット悪魔</strong></span>＋<span style="color: #800080;"><strong>ライフタロット運命の輪</strong></span>の組み合わせの人は、数奇な運命を辿ります。　生まれそのものに特殊な事情を持つことも。<br />性別や年齢を問わず、人生で出会う多くの人を魅了し、その人達から助けられて変化の多い人生を歩みます。　人からは神の様に崇拝されるか、悪の存在として否定されながらも強く必要とされるかどちらか極端なものになりがち。<br /><br /><span style="color: #008080;"><strong>バースデータロット悪魔</strong></span>の人は<span style="color: #808080;"><strong>不思議な妖しい魅力</strong></span>があり、特に異性によくモテます。　享楽的なことに敏感で五感が豊か。　大勢の人を強力に魅了するスター的カリスマ性がありますが、自身はそれに<strong><span style="color: #808080;">満足出来ず苛立つ</span></strong>ことが多いかもしれません。　好奇心にまかせ様々なことにトライするので、人生は常に刺激に満ちています。<br /><br />また、世間的にあまり良くない、とされている習慣やパターンなどの<strong><span style="color: #808080;">中毒</span></strong>にはまりやすく、禁止されていること、「いけない」と思う事には敏感に反応し、理性を失って没入しやすい。　その行為はほとんどが自滅的で、場合によっては生命に関わる場合もあります。　また、そうした状況にある人の人生に好き好んで巻き込まれることも。<br /><br />従兄の子で「狂王」と呼ばれるバイエルン王ルートヴィヒ2世とも一時期親しくし、意気投合したとされていますが、職務を放棄して浪費に耽ったり、現実逃避する感覚などシンパシーを覚える貴重な相手だったのではないでしょうか？<br />同性愛者であるルートヴィヒ2世が、エリーザベトに淡い恋心を抱いていた、なんて説もあるくらいですから&hellip;<br /><br />当時としては驚異的なスタイルの良さ(身長172センチ、ウエスト50センチ！)を誇っていた彼女はまた、痩身に異常な執念を燃やし、過酷なダイエットや美容法を追究していったことも、<span style="color: #008080;"><strong>バースデータロット悪魔</strong></span>ならではの中毒パターンによるものでは、と考えると興味深いです。<br /><br /><span style="color: #800080;"><strong>ライフタロット運命の輪</strong></span>の人は、環境や生活スタイルを変化させる事を好む傾向があり、また、そうした変化に順応しやすいでしょう。　しかし、人生を変えるほどの大きなイベントを通し、自分が望むと望まざるとに関わらず、それまでの性格や思考パターンまで変える事になります。　<br />制約や制限、しきたりや伝統に縛られた生活を強いられた彼女にとって、旅せずには、生きた心地がしなかったのでは&hellip;。<br /><br />彼女がもし、オーストリア＝ハンガリー帝国の皇妃になっていなかったら&hellip;<br />旅好きで好奇心旺盛で奔放な資質を、どの様に人生に反映させていたのか&hellip;<br />決して好き勝手することで幸福だったとばかりは言えない彼女の生涯を垣間見て、思いを馳せてしまいます。<br /><br /><span style="color: #808080;">今回のハプスブルク展で私の一番の目的はシシィではなく、他の、ある作品&hellip;でした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br />他の作品について色々と感じることがありましたので、また記事にしたいと思ってます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pen.gif"></span><br /><br />---------------------------------------<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/4/e/4e3419f0.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/4/e/4e3419f0-s.jpg" border="0" alt="国立新美術館" hspace="5" width="160" height="284" align="left" /></a>国立新美術館は、絵画鑑賞の設備としての評判は上々&hellip;というわけではないようですが。　私は、入場者が多い展示の場合は、近代的な造りの美術館だととても楽に感じられます。<br />今回は高島政宏さんに案内して貰った<span style="font-size: x-small;">(※イヤホン型の音声ナビのことです)</span>こともあり、閲覧はいつもに増して、とても快適でした♪<br /><br />あと、企画とコラボしたグッズ店がものすごく充実してました(激混雑)！<br />私の好きなキタムラのコラボバック(<a href="http://www.kanshin.com/keyword/1965273" target="_blank">コチラ</a>)とかも素敵でしたし、とにかく、とことん商売上手♪な展開に感心しつつ、しっかり踊らされ、小物など買いまくりました(笑)。<br />私は活用する機会がないので買いませんでしたが、ハプスブルク家の三人の麗人をイメージしたゴージャス<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">なシュシュとか、1500円位～と、お手頃なものも<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_present.gif"><br /><br />せっかくオーストリア＝ハンガリー帝国の絢爛さに酔いしれたことですし、美術館からお散歩がてら乃木神社と公園を散策しながら表参道に向かい、&lsquo;ウィーンで最もエレガントなカフェ&rsquo;の海外第一号店にてランチ＆お茶もしてきました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_restrant.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cafe.gif"><br /><br /><span style="color: #993300;"><strong><br />カフェ・ラントマン青山店</strong></span><br /><a href="http://www.giraud.co.jp/landtmann/" target="_blank">http://www.giraud.co.jp/landtmann/</a><br /><br />展覧会にあわせた特別メニューもありますが、私は軽食に近いボリュームのスープランチをチョイス。<br />野菜がとても甘くて充実してたので、デザートはいらないくらいでしたが、せっかくですから、定番のザッハトルテをアメリカンコーヒーと一緒にいただきました。<br />想像してた甘さはなく、焼き菓子としての伝統を感じさせる、まさにお家芸な美味しさでしたよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_restrant.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />ビルの４階ということもあって落ち着いた雰囲気と、広々と見渡せる景色が大好きです♪<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/1/01f029c8.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/1/01f029c8-s.jpg" border="0" alt="カフェ・ラントマンのザッハトルテ♪" hspace="5" width="158" height="89" align="left" /></a>]]>
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<title>日本の伝統的調味料の変身！</title>
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<description>皆さん、連休をいかがお過ごしでしょうか昨日の夜から今日の昼にかけて、私は自宅でお友達と映画(DVD)鑑賞会でした。ハロウィン＆万聖節ということで、何か開運行動を！と、かこつけて。(何も思いつかず&amp;hellip;季節のイベントを楽しむことが開運行動、ということになり)ハロ...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T17:36:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆さん、連休をいかがお過ごしでしょうか<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />昨日の夜から今日の昼にかけて、私は自宅でお友達と映画(DVD)鑑賞会でした。<br /><br /><strong>ハロウィン</strong>＆<strong>万聖節</strong>ということで、何か開運行動を！と、かこつけて。<br /><span style="font-size: x-small;">(何も思いつかず&hellip;季節のイベントを楽しむことが開運行動、ということになり<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif">)</span><br /><br /><span style="color: #ff9900;"><strong>ハロウィンの夜＝ホラーな映画</strong></span><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC-DVD-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/dp/B001NYI86A%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001NYI86A" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QOnC5goYL._SL160_.jpg" border="0" alt="キャスパー [DVD]" hspace="5" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%A6-DVD-%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B000FI9P4E%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000FI9P4E" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GWNKNE71L._SL160_.jpg" border="0" alt="スリーピー・ホロウ [DVD]" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC-DVD-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0/dp/B001NYI86A%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001NYI86A" target="_blank">キャスパー </a> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%AD%E3%82%A6-DVD-%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3/dp/B000FI9P4E%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000FI9P4E" target="_blank">スリーピー・ホロウ</a><br /><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong>万聖節の昼＝聖人の映画</strong></span><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%96%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B0001X9D86%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0001X9D86" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51SCN3QC6XL._SL160_.jpg" border="0" alt="パッション [DVD]" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-DVD-%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%96%E3%82%BD%E3%83%B3/dp/B0001X9D86%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0001X9D86" target="_blank">パッション </a><br /><br />の計3本を鑑賞しました。<br /><br /><br />そして。<br /><br />映画<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cachinko.gif">とくれば、<span style="color: #ff6600;"><strong>ポップコーン</strong></span><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />私の大好物。<br />人が来ると、見栄張って、いつもより凝った振る舞いをしたくなる私<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br />フライパンで作るポップコーンの元と、映画館にあるような片手で抱えながらつまめる専用袋も事前に購入。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ffujimi-cc%2F01244006s%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/fujimi-cc/cabinet/zairyou/01244006s.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="簡単便利なチャックつき！ポンポン30倍にふくれる！ポップコーン 150g 1袋 128円" hspace="5" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ffujimi-cc%2F01244006s%2F">簡単便利なチャックつき！ポンポン30倍にふくれる！ポップコーン 150g 1袋 128円</a><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ffesco%2Fpopcornbags-2053%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/fesco/cabinet/f_o/popcornbag2.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="ポップコーン袋（中） 50枚入り" hspace="5" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Ffesco%2Fpopcornbags-2053%2F">ポップコーン袋（中） 50枚入り</a><br /><br /><br />そして！！<br /><br />私は手作りポップコーンにはオリーブ油を使うのが定番ですが、今回はプラスして、少量の溶かしバター(無塩)を回しかけ、最後の仕上げにコチラの<span style="color: #0000ff;"><strong>粉末醤油</strong></span>なるものを、一振り。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkoyoproduck%2F06207%2F" target="_blank"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/koyoproduck/cabinet/06207.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="かめびしソイソルト うすくちタイプ　100ml" hspace="5" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkoyoproduck%2F06207%2F" target="_blank">かめびしソイソルト うすくちタイプ　100ml</a><br /><br />これが、むちゃくちゃ美味しかったんですーーー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br />我ながら、良いアイディアっ<br />醤油パターな風味のポップコーンは、おかわり必至！！<br /><br /><span style="color: #0000ff;"><strong>粉末醤油</strong></span>は、醤油屋「かめびし」の17代目、岡田佳苗さんが考案したもの。<br /><br />以前、たまたまニュース番組で知ったのですが、最近、ご家庭の台所から醤油が消え、売上げがかつてないほどガタ落ちしているそうです。<br /><span style="font-size: medium;">なんでも、めんつゆを代用して煮物などするご家庭が増え、醤油の消費が減っているそうな&hellip;。</span><br /><br />何とかして、この状況を巻き返そう！！！と決意した17代目<span style="font-size: x-small;">(この響きカッコイイ&hellip;)</span>。<br />思いきって、醤油＝和食、という概念を捨て、フレンチをはじめとする他国籍料理に使って貰えるものをと拘った結果、粉末の醤油へ、とアイディアが進化していったそうです。<br /><br />フレンチの仕上げにふりかけられた粉末醤油は、お皿に盛られた食材とソースに溶け、美しい色彩と模様を描き出していて、見た目にもかなりグー<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_m_heart.gif">、商品は一気に需要を増し、めでたくブレイク。<br /><br />才色兼備な跡取り娘の<a href="http://news.goo.ne.jp/article/nbonline/business/nbonline-138039-01.html" target="_blank">岡田さん</a>。<br />残念ながら、生年月日が分からない為、バースデータロットを調べられませんでしたが&hellip;。<br />ご経歴から伺える、国際的なセンスと教養を活用し、責任感と使命感に燃え、現実的にプロジェクトを推進させた行動力&hellip;<br />バースデータロットかライフタロットのどちらかが<a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-11.html" target="_blank">皇帝</a>と個人的に推察しております<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br />見習いたい素敵なサクセス・ストーリーです！！<br /><br />今回のポップコーンで味をしめた私、しばしこの粉末醤油はクセになりそうです&hellip;。<br />オフィシャルサイト(<a href="http://www.17daime.com/recipe/soysalt/index.html" target="_blank">コチラ</a>)にレシピ＆活用法も載ってますので、ぜひお試しあれ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif">♪]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51445248.html">
<title>ハロウィーン♪</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51445248.html</link>
<description>今日はハロウィンですあの世とこの世の境目が薄くなり、精霊や魔女、死者の霊が出てくると信じられているこの日。日本でも最近、ハロウィンを祝う為のグッズがたくさん出回ってるので、子供の遊びとは思いつつ、私もお祭り気分で&amp;lsquo;Trick or Treat&amp;rsquo;にちなみ、可愛...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T14:15:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は<span style="color: #ff9900;"><strong>ハロウィン</strong></span>です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_night.gif"><br /><br /><span style="color: #ff9900;">あの世とこの世の境目が薄くなり、精霊や魔女、死者の霊が出てくる</span>と信じられているこの日。<br /><br />日本でも最近、ハロウィンを祝う為のグッズがたくさん出回ってるので、子供の遊びとは思いつつ、私もお祭り気分で<strong>&lsquo;Trick or Treat&rsquo;</strong>にちなみ、可愛いお菓子を包んでお友達やクライアントさんにプレゼントしたりしています。<br /><br />10/31迄と11/1以降とでは、私たちを取り巻くエネルギーは大きく変わります。<br /><br />ヨーロッパではサマータイムの切替えの時期も重なり、現実的な時間の調整も行われ、そのシフトをより体感出来ます。<br /><br />11/1以降は、新たな生産を試みるよりも生産したものを備蓄したり、これまでしてきた事の成果を静かに受け入れて、次なる策を練ったり、活動するよりは内省的に物事を主観的に見つめる時です。<br />年初にたてた目的が加速度的に進展する期待が出来る時でもあります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />年初に種まきし、10/31までに精を出して取り組んできたことがある人にとってはとても楽しみな時期ですが、そうでない場合は、どうしても周囲に振り回されたり、流されやすい時期となります。<br />でも、それはそれで受け入れ、楽しむ姿勢でありたいものです。<br /><br />今年は今ひとつ取り組めなかったから、来年の今頃は、実りや成果を楽しみに過ごしていたい！と思った方は、来年、年明け早々に種をまけるように準備をすれば良いのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />ご先祖様の霊を家に招き入れ、助言を貰うなどの風習がある地域もあるハロウィンですが、やはり聖なるもののついでに、魑魅魍魎みたいな怪しいものも隙間から入りこみやすいと思われるハロウィン。<br /><br />まるでそれらを退治するかのように<span style="color: #808080;"><strong>11/1が万聖節&rsquo;=諸聖人の日</strong></span>に設定されてるんじゃないかって思うくらいです(そういうワケではないんですがね&hellip;)。<br /><br />偶然?ですが、今朝、うちにもゴーストがやって来ました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_pinch.gif"><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/e/3/e3c70bd2.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/e/3/e3c70bd2-s.jpg" border="0" alt="のぽぽん" hspace="5" width="160" height="90" /></a><br /><br />名前は<strong><span style="color: #99ccff;">のぽぽん</span></strong>。<br />主な仕事はパソコン操作用の抱き枕です。<br />これを抱っこするようにPCに向かうと、フカフカのクッションでPCとの距離が適度に保たれ、アームレストとしての効果が得られ、内臓の竹炭で電磁波予防にもなるという優れたシロモノ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />キャラクターグッズとかぬいぐるみがあまり好きではないので、もう少しシンプルで、会社の中でも使えるような無機的な感じのものが良かったのですが&hellip;<br />仕方なく(?)使い始め、PCの操作がむちゃくちゃ快適になり、もう既に手放せそうにありません。<br />ハロウィンだし、いいか&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif"><br /><br />これ思いついたのって、きっと<span style="color: #008080;"><strong>バースデータロット恋人たち</strong></span>の人の気がする&hellip;(<a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-13.html" target="_blank">コチラ</a>)。<br /><span style="color: #808080;"><strong>&lsquo;発明家&rsquo;</strong></span>なら<span style="color: #008080;">バースデータロット魔術師</span>だけど。<br />仕事のオペレーション疲れより、ダラダラと長時間ネットサーフィンする時の疲れの方に効きそうだし、生理的な気持ち良さ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">を追求し、可愛いければなお良し、みたいな感覚だけで作られてる気がするんで&hellip;。<br />オフィシャルサイト(<a href="http://www.nopopon.com/" target="_blank">コチラ</a>)の趣旨もそんな感じだし。<br /><br /><span style="color: #008080;">バースデータロット魔術師</span>の人が考えた商品だったら「人体工学的にもこの様に効果が実証されており&hellip;」など、優れた商品ぶりが解説されたリーフレットとかついてくると思うんですよね。<br /><br />それに、そもそも&hellip;<br />この抱き枕、会社に持ち込める雰囲気、まるで無し。<br />(緊張感のカケラも感じられないカオ&hellip;)<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AE%E3%81%BD%E3%81%BD%E3%82%93-%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%BD%E3%81%BD%E3%82%93-%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%84%E3%82%8D-%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%BE%E3%82%8B/dp/B000FQQX0U%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000FQQX0U" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31uZmloYMkL._SL160_.jpg" border="0" alt="リラックスキーパーのぽぽん みずいろ(しずまる)" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AE%E3%81%BD%E3%81%BD%E3%82%93-%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%BD%E3%81%BD%E3%82%93-%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%84%E3%82%8D-%E3%81%97%E3%81%9A%E3%81%BE%E3%82%8B/dp/B000FQQX0U%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000FQQX0U" target="_blank">リラックスキーパーのぽぽん みずいろ(しずまる)</a><br />]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51444857.html">
<title>THIS IS IT</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51444857.html</link>
<description>【映画】マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』(オフィシャルサイトはコチラ)今年6月25日に急逝したマイケル・ジャクソン。7月から、実施予定だった幻のコンサート、『ＴＨＩＳ　ＩＳ　ＩＴ』はロンドン公演をはじめ50公演すべてソールドアウト。このコンサートに向けた何百時...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T16:11:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/5/6/5683828f.jpg" border="0" alt="THIS IS IT" hspace="5" width="96" height="96" /><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong>【映画】マイケル・ジャクソン『THIS IS IT』</strong></span>(オフィシャルサイトは<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/" target="_blank">コチラ</a>)<br /><br /><br />今年6月25日に急逝したマイケル・ジャクソン。<br />7月から、実施予定だった幻のコンサート、『ＴＨＩＳ　ＩＳ　ＩＴ』はロンドン公演をはじめ50公演すべてソールドアウト。<br />このコンサートに向けた何百時間にも及ぶリハーサルと舞台裏の映像を公演のクリエイティブ・ディレクターのケニー・オルテガが一本の映画にまとめあげたものです。<br />10/28より、全世界・同時2週間限定公開。<br /><br />話題作ですし、2週間限定公開というのもあって、会場はほぼ満席。<br />今回は前売券を「記念になるから」と買ってくれた友人の都合に合わせレイトショーで観たのもあって、平日の遅い時間だというのに映画の開演前から異常な熱気で、コンサート前みたいに興奮しました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />上映は約2時間という長丁場でしたが、あっという間&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br /><br />マイケルの代表曲と、お決まりのパフォーマンスが効果的に最大限に取り入れられていて、ドキュメンタリーというより、本番さながらのリハーサルを会場の最前列で楽しませていただいた、という感じでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br />マイケルの死について思いを馳せるとか、楽曲のメッセージだとか環境問題への訴えに共感するとか、そういうことは二の次で。<br /><br />とにかく!!　どこまでもかっこいい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"> 彼のパフォーマンスに酔いしれた２時間&hellip;。<br />会場が映画館じゃなくて、オールスタンディングのライブ会場とかだったら、もっと楽しかったに違いない&hellip;<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/d/5/d5503df7.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/d/5/d5503df7-s.jpg" border="0" alt="マイケルの映画" hspace="5" width="160" height="284" /></a><br /><br />こういうものをとっておく趣味はないのですが、この映画のチケットの半券、企画で更に11月に公開される予定のチラシだけはとっておこう&hellip;と思いました。<br /><br />当ブログのマイケル・ジャクソンについての記事は<a href="http://petityogen.livedoor.biz/archives/50880422.html" target="_blank">コチラ</a>。<br /><br />彼のバースデータロットは<span style="color: #008080;"><strong>審判</strong></span>。<br /><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-27.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/7/8/78e03c26.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><br /><br /><span style="color: #008080;"><strong>審判</strong></span>をバースデータロットに持つ人は、後部背景で手を振りかざして歓びを表明している多くの人で示されているように、多くの、自分以外の魂が望むことの為にその優れた才能をミラクルなチャンスによって生かし、応えていくことに人生の後半を費やす傾向があります。<br /><br />今回、大画面に映し出された彼が歌い、踊る姿を見れて本当に良かったと思いました。<br /><br />感じ方は人それぞれだと思いますが、その全盛期と比較して極端にプランクのある彼が&hellip;　音楽が鳴り始めると、それに反応して身体が動き出し、最古の原始的な楽器=声帯を通して音を鳴らし始める様は、もはや彼の意思を超えたものであることをハッキリと見てとれたのはとても幸せなことでした。<br /><br /><span style="color: #808080;"><strong>神の降臨</strong></span><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">を、文字通り目の当たりにした気分です。<br /><br />彼の意思や身体の具合なんかまるでおかまいなしに音楽は彼を突き動かし、彼もまたその音楽が求めるものに率直に応え続けてきたのでしょう。<br />そして、それをまた多くの人が望んでいた&hellip;。<br /><br />ラスト、テロップの途中で席を立った人もありましたが、最後にまだ映像が残っていますので、これから映画館に足を運ばれる方はご注意くださいね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><br /><br />特撮で、動きから星屑が撒き散らされる表現がよくありますが、彼の場合、そんなCGなくっても、キラキラは標準装備<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />映画が終わった時、既に日付が変わろうとする深夜でしたが、厳かな拍手が自然と沸き起こり、続いて歓声が響き渡りました。<br /><br />私ももちろん拍手しながら、その死を悼む気持ちよりも、その素敵な時間と体験に心からの感謝でいっぱいになったのでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />ハッピーでいっぱいになれば、それこそが彼の望んだ「病んだ地球の救済」にもなるんだよねって心のどこかで思いながら&hellip;<br /><br /><span style="color: #808080;"><br /><span style="font-size: x-small;">King of pop &amp; King of Entertainer,<br />MICHAEL JACKSON, forever</span></span><span style="font-size: x-small;"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"></span><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/d/5/d5503df7.jpg" target="_blank"><br /></a>]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51440640.html">
<title>地球上で最もクールな男と称されたアレックス君。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51440640.html</link>
<description>書店でCROSS BEATの最新刊を見掛け、 表紙のイケメンギタリスト誰っ?と、すかさずいつものミーハー心でページを開いてみた。３年前にデビューしたイギリスのロックバンドArctic Monkeysのギターヴォーカル、アレックス・ターナー君でしたデビュー当時は演奏スタイルもそうだ...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T20:04:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>アーチスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[書店でCROSS BEATの最新刊を見掛け、<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/CROSSBEAT-%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%93%E3%83%BC%E3%83%88-2009%E5%B9%B4-12%E6%9C%88%E5%8F%B7-%E9%9B%91%E8%AA%8C/dp/B002RBZ8XO%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002RBZ8XO" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V49S47ddL._SL160_.jpg" border="0" alt="CROSSBEAT (クロスビート) 2009年 12月号 [雑誌]" hspace="5" /></a><br /><br />表紙のイケメンギタリスト誰っ?<br />と、すかさず<span style="font-size: x-small;">いつもの</span>ミーハー心でページを開いてみた。<br /><br /><br />３年前にデビューしたイギリスのロックバンド<span style="color: #ff9900;"><strong>Arctic Monkeys</strong></span>の<br />ギターヴォーカル、<span style="color: #33cccc;"><strong>アレックス・ターナー</strong></span>君でした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br />デビュー当時は演奏スタイルもそうだったけど、風貌もやんちゃな感じで<br />その時も十分可愛かったんだけど(<a href="http://img.thesun.co.uk/multimedia/archive/00456/SNF21BIZ08_682_456333a.jpg" target="_blank">こんな</a>感じ)<br /><br /><br />すっかり、すっかり&hellip;<br /><br /><br />大人の青年に成長してっ<br />美しくなって&hellip;･ﾟ･(ﾉД`;)･ﾟ･<br /><br />1stは好きだったし、ごく最近、来日してたのも知ってたけど、<br />ライブ行く程では&hellip;と思っていたのに。<br />CROSS BEATの記事で大絶賛されてたので、気になって最新の3rdを聴いてみたら&hellip;<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/Humbug-Arctic-Monkeys/dp/B002EWD08Q%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002EWD08Q" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516P1Z93%2BOL._SL160_.jpg" border="0" alt="Humbug" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Humbug-Arctic-Monkeys/dp/B002EWD08Q%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002EWD08Q" target="_blank">Humbug</a><br /><br />すごくいいいいいーー!!<br /><br />メチャメチャ好きな感じっ<br /> ･ﾟ･(ﾉД`;)･ﾟ･<br /><br /><br />同じバンドとは思えないくらい進化(レビューでもよく言われるように深化!!)してて<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />こんなに表現を変化させた若手メジャーバンド&hellip;　他に存在する?!<br />私は、圧倒的に3rdのファンです!!!!<br />(1stのファンの中には離れてく人もいるでしょうけれど)<br /><br /><br />変化してたのは、アレックス君のルックスだけではなかった&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_hearteye.gif"><br /><br /><br />ほんの数日前の日本のライブ&hellip;<br />今更ですが、行けなかったの口惜しすぎる&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif"><br /><br /><br /><strong>アレックス・ターナー君　1986年1月6日生まれ</strong><br /><br /><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-16.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/f/8/f8bb1bb5.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-36.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/e/1/e1258264.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><br /><br />ポーカーフェイスで有名なアレックス君。<br />某メディアで(<a href="http://www.independent.co.uk/news/media/hes-the-coolest-man-on-the-planet-according-to-the-nme-so-who-exactly-is-alex-turner-516397.html" target="_blank">コチラ</a>)'He's the coolest man on the planet'<br />の第一位になったほど。<br /><br />取材した人からも<br />"the least talkative member of the group, chewing over his answers for so long that he ends up doubting his own words".<br />と言われたり。<br />(「自分の考えをいつまでも咀嚼し続ける、グループの中で最も話し好きではないメンバー」&hellip;ってとこ?)<br /><br /><br />バースデータロット<span style="color: #008080;"><strong>隠者</strong></span>の人の身体的特徴は&darr;<br /><br /><span style="color: #008080;">冷めた瞳を持ち、神秘的で近寄りがたい容貌。<br />マイペースに動き無理はしない。<br />しかしいつも何か深い思索に耽っている為、精神的疲労は常に抱えている。</span><br /><br />うんうん、まさにそんな感じだよね。<br /><br />「1stアルバムで成功し、注目されたUKバンドは3rdで躓く」という<br />ジンクスを見事に破ったどころか、誰もが予想し得なかった変化と進化を遂げたと、益々注目を浴び、アーチストとしての評価をupさせた彼ら。<br /><br />アレックス君の深い思索の結果、一つの悟りというのに近い域に到達し、新たな表現の世界を構築したのではないでしょうか。<br /><br />そして、ライフタロット<span style="color: #800080;"><strong>皇帝</strong></span>らしく、バンドを存続させる為に(商業的な成功を意識して)、周囲の意見もよく聞き、真剣に構想を練ったとのことで、音楽性を追求し過ぎて、独りよがりでナルシスティックな難解バンドになっちゃわなかったとこも素晴らしい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><span style="color: #008080;">「&lsquo;誰にも似ない音楽&rsquo;に徹底し、似そうになったら離れるようにしてた」</span>との、ストイックに独自の世界観にこだわる<span style="color: #008080;"><strong>隠者</strong></span>らしい発言も。<br /><br />ラジオの公開セッションですら、楽曲=ドラマに周囲を巻き込んでしまう存在感が圧巻&darr;<br /><br /><br /><strong><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_music.gif"><span style="color: #ff9900;">Arctic Monkeys 『Crying Lightning』 ～BBCラジオの公開ライブ～</span></strong><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=p8FWnscrnb0" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=p8FWnscrnb0</a><br /><br /><br />アレックス君が美形でカッコイイ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">という、どうしようもない事実は置いといても<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_relief.gif"><br />凄みがありますよね&hellip;<br /><span style="color: #008080;"><strong>隠者</strong></span>らしく、多くを語るわけではないのに、ストーリーテラーとして圧倒的な<span style="color: #008080;">「語る力」</span>を感じます。<br /><br />アレックス君の書く歌詞はとてもシュール。<br />でも、堅苦しくはなく、気取ってたり難しい、ということもありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />複雑な感情を、抑揚押し殺したようでいて、たまらなくエモーショナルな声で歌う彼は、物語りを紡ぐ語り手のよう。<br /><br /><strong><span style="color: #008080;">隠者</span></strong>ならではの、閉塞感ありながらも、どこまでも底知れない深みと広がりを思わせる独自の世界を、ぜひライブで体験したいと思ったのでした♪]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51440259.html">
<title>怪しい絵師の正体はPANTA氏。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51440259.html</link>
<description>先日、映画『カムイ外伝』を観てきました。公開中の作品につき感想はおいといて&amp;hellip;作品中、やけに印象的な登場人物が。 怪しい、絵師。でも、どっかで見たことあるような&amp;hellip;どこでだったか&amp;hellip;　と、悶々としてたんですが。映画終了後のテロップでとある名前を...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T19:26:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>アーチスト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、映画『カムイ外伝』を観てきました。<br />公開中の作品につき感想はおいといて&hellip;<br /><br />作品中、やけに印象的な登場人物が。<br /><br /><br /> <span style="color: #33cccc;">怪しい、絵師。</span><br /><br /><br />でも、どっかで見たことあるような&hellip;<br />どこでだったか&hellip;　と、悶々としてたんですが。<br /><br />映画終了後のテロップでとある名前を見つけ<br />ああっ&hellip;と納得。<br /><br /><span style="color: #33cccc;"><span style="color: #000000;">伝説のロックバンド『頭脳警察』のヴォーカリスト、</span><br /><strong>PANTA氏</strong></span>!!　&hellip;でした。<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%A0%AD%E8%84%B3%E8%AD%A6%E5%AF%9F3-%E9%A0%AD%E8%84%B3%E8%AD%A6%E5%AF%9F/dp/B00005GX15%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00005GX15" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61ZTdNxbMQL._SL160_.jpg" border="0" alt="頭脳警察3" hspace="5" /></a><br /><br />あの怪しさ&hellip;<br />存在感が発するタダものでは無さ&hellip;<br /><br />&hellip;御年60歳(ﾟﾛﾟ;)。<br />年齢を重ねられ、益々アナーキー度と独特の色気を増されたようです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />松ケン目当てで映画を観に行った私ですが、PANTA氏の人間離れした<br />特異な存在感のみがやけに印象に残ってしまい、他のことが思い出せない事態に&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br /><br /><br /><strong>パンタ(本名：中村治雄)氏 1950年2月5日生まれ<a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank"> </a></strong><br /><br /><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-6.html" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/5/3/53bbb322.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-36.html" target="_blank"> <img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/e/1/e1258264.gif" border="0" alt="" width="90" height="175" /> </a><br /><br /><br />1970年、頭脳警察でデビュー。<br />70年代、全共闘運動真っ盛りの時代に、ロックバンド「頭脳警察」を率いてステージ上で過激なパフォーマンスを展開。　 アルバムが発禁になるなどのスキャンダルも。<br />成田闘争などの最前線でロックを武器に戦い、今もなお戦時下のイラクを訪れるなどして、時代と対峙する気概を失わないロックシンガー。 <br /><br />ロックといえば洋楽のコピーだった時代、日本語の歌詞、オリジナリティー溢れる音楽性を打ち出していった頭脳警察。<br />バンド解散後もPANTA氏はソロ活動をはじめ荻野目洋子やチェッカーズ、沢田研二などに楽曲を提供したり、他ロックグループはもちろんのこと、夭折した天才詩人・山田かまちのプロデュースなどこなします。<br />また、乞われて映画出演、劇団に携わったり、イラク訪問記を刊行するなど、多技に渡る分野での活動をしている。<br />また、新世紀エヴァンゲリオンをはじめとするアニメ作品やギャルゲーと呼ばれる恋愛シミュレーションのファンであると公言し、オタク文化の造形も深いという一面も。<br /><br /><br /><span style="color: #008080;"><strong>バースデータロット愚者</strong></span>は<strong>「自由きままな旅人」</strong><br /><br /><span style="color: #33cccc;">「私は自由だ―　<br />どこにでも、行きたいところに出かけよう」</span><br /><br />変わり者で、あぶなっかしい事ばかりして、周囲を翻弄する一方で、<br />その縛られない生き方と個性的な魅力、はかり知れない可能性に<br />知らずに巻き込んでしまう&hellip;<br /><br />多くの天才アーチストが、現実と、目指す表現とのギャップに<br />精神や肉体を破綻させていますが、<strong>バースデータロット愚者</strong>の人には<br />そうした破綻はありません。<br /><br /><strong>ライフタロット皇帝</strong>であるがゆえに、節操無くアレコレと<br />手を出しているように見えながらも、本能的に、物質的な実績を(それも巨大な!)<br />残そうとする為、そこには必ず意味のある行動と主張があります。<br /><br />ただ一つ、破綻に近いことがあるとしたら、自由きままに生きたい本分と、<br />成し遂げなければならない強大な物質世界の形成への拘りとが自分の内部で激しく葛藤することでしょう。<br /><br />でも、それさえも結果的に、自分独自のオリジナリティ溢れるやり方で<br />チャレンジする事で折り合いをつけ、大きな成功を収める事につなげるので、<br />悲壮感溢れる苦悩には無縁、ハチャメチャな実験で周囲を巻き込んで大騒ぎするのです。<br /><br /><br />パンタ氏語録&darr;<br /><br /><strong>「止まってることと、変わらないってことは違うんだよ」</strong><br /><span style="color: #888888;"><span style="font-size: x-small;">(か～っこいい!!)</span></span><br /><br />時代が変わり、多くの人の目には、人も体制もすべて変化したように見えても。<br />彼の疑問や戦いの対象は常に目の前に普遍的にあり続け、その本質は<br />今も、これからも、何ら変化しないのでしょう。<br /><br /><br /><strong>「ボクがスライスしたのは何層にも重なり合った世界なんだ。そうしてみると、<br />一見穏やかな街が実は危険に満ちあふれていたり、<br />危険そうな街がとても住みやすかったりすることに気づいた。」</strong><br /><br /><br /><span style="color: #ff9900;"><strong>愚者＝道化。</strong></span><br /><br />道化は、王様の宮殿に自由に出入りし、王の横で寝そべることを許されている。<br />また、いかがわしい路地裏でフラフラしていても不審に思われない、特異な存在。<br /><br />どこにも属さない愚者＝道化にしか見えない本質があるのでしょう。<br /><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong>愚者＝トリッキー</strong></span>な存在。<br />映画『カムイ』の中でのPANTA氏も、得体の知れない存在感で、多くの人に疑問を残し、混乱させ、その存在意義を深める、まさに特異中の特異な存在なのでした。<br /><br />------------------------------<br /><br /><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_music.gif">頭脳警察『世界革命戦争宣言～銃を取れ!』<br /><span style="color: #888888;"><span style="font-size: x-small;">(注意※信義主張のパフォーマンスとして素晴らしいと思いますが、フェアリアはノンポリです、念のため^^;)</span></span><br /><a href="http://www.youtube.com/watch?v=MpcOmfoB2YI" target="_blank">http://www.youtube.com/watch?v=MpcOmfoB2YI</a>]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51440133.html">
<title>貴方のKAMON。</title>
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<description>これ。『フェアリア未紀』の家紋で&amp;lsquo;ダイヤモンド紋&amp;rsquo;です。&amp;hellip;な～んて。そんな紋、ありません友人に教えて貰ったこちらのジェネレーターが示したお遊びの家紋です。脳内メーカーの大流行以降、面白いジェネレーターがたくさん登場してますね『綾鷹KAMONジェ...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T13:03:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これ。<br />『フェアリア未紀』の家紋で<br /><span style="color: #008080;"><strong>&lsquo;ダイヤモンド紋&rsquo;</strong></span>です。<br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/4/0/40804e62.gif" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/4/0/40804e62-s.gif" border="0" alt="ダイヤモンド紋" hspace="5" width="160" height="213" /></a><br />&hellip;な～んて。<br /><br /><br /><br />そんな紋、ありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br />友人に教えて貰ったこちらのジェネレーターが示したお遊びの家紋です。<br />脳内メーカーの大流行以降、面白いジェネレーターがたくさん登場してますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong>『綾鷹KAMONジェネレーター2』</strong></span><br /><a href="http://ayataka.jp/kamon2nd/" target="_blank">http://ayataka.jp/kamon2nd/</a><br /><br /><br />フルネームと生年月日を入力すると、占い結果と<br />それにマッチした家紋を教えてくれます。<br /><br /><br />占い結果も楽しいし、示されるユニークな家紋が美しくて、お気に入りです。<br />(二人のペア家紋♪なんてのもありますよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">)<br />背景の色を選んで壁紙もダウンロード出来ます。<br /><br />私は、タロットに限らず、『意匠』や『マーク』に<br />幼い頃から興味があり、家紋にももちろん興味津々。<br />実家の家紋ルーツをたどってみたこともあります。<br /><br />父方は武士ルーツで、丸に剣かたがみ。<br />母方は農民ルーツで、五円硬貨みたいな稲穂。<br />その時に、父方が平家、母方は源氏ルーツだということも知りました。<br /><br />母は父方の剣の家紋がすごく気に入ったらしく<br />嫁ぐ時に作った喪服に紋を入れた時に誇らしかったそうです。<br /><br />KAMONジェネレーターの家紋を作成された<br />家紋デザイン研究所所長の沖のりこさんによると<br /><br />「家紋は平安時代から続く日本の伝統文化で<br />昔の人々は、常に、<span style="color: #ff9900;"><strong>その時の自分に合った家紋を作成</strong></span>し<br /><span style="color: #ff9900;"><strong>必要に応じて変形させ、意味を理解</strong></span>して使用していた」<br /><br />そうです。<br /><br />代が変わったり、家業が変われば、その都度<br />伝統的に受け継いできた家紋を変化させていたのですね。<br /><br />お遊びとは言え、自分の本質を客観的に理解し<br />これまでの歴史を振り返って、オリジナルの家紋に<br />表したらどうなるかなって考えるのは中々楽しい作業です♪<br /><br />その参考までに、ぜひ皆さまもこちらのジェネレーターで<br />遊んでみてくだされませ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br />---------------------------------------------------------------<br /><span style="color: #808080;"><br />こんな家紋も実存するんだ？！と驚くものもあります&darr;</span><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong>4000点の家紋画像が検索できるサイト『紋処』</strong></span><br /><a href="http://www.asgy.co.jp/" target="_blank">http://www.asgy.co.jp/</a>]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51437093.html">
<title>『ライダー・ウェイト版』生誕100周年記念セット。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51437093.html</link>
<description>恐らく世界で最も売れているタロットカード、『ライダー・ウェイト版』。その生誕100周年を祝って製作された記念セット、『パメラ・コールマン・スミス・コメモラティブ・セット』が発売中です。Pamela Colman Smith Commemorative Set海外在住のお友達からこのセットの話を...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T21:40:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>タロットカード</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[恐らく世界で最も売れているタロットカード<span style="color: #33cccc;"><span style="color: #000000;">、</span><strong>『ライダー・ウェイト版』</strong></span>。<br />その生誕100周年を祝って製作された記念セット、<br /><span style="color: #808080;"><strong>『パメラ・コールマン・スミス・コメモラティブ・セット』</strong></span>が発売中です。<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Pamela-Colman-Smith-Commemorative-Set/dp/1572816392%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1572816392" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61%2BoMHTWEyL._SL160_.jpg" border="0" alt="Pamela Colman Smith Commemorative Set" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/Pamela-Colman-Smith-Commemorative-Set/dp/1572816392%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D1572816392" target="_blank">Pamela Colman Smith Commemorative Set</a><br /><br /><br />海外在住のお友達からこのセットの話を聞いて代わりに予約して貰ったのが今年３月頃。<br />本日、受け取ったのですが&hellip;<br /><br /><br />&hellip;素敵！！<br /><br /><br />素敵過ぎですーーーー！！！！！<br /><br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/b/0bf9fc2b.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/b/0bf9fc2b-s.jpg" border="0" alt="パメラ・コールマンスミス・コモラティブセット1" hspace="5" width="158" height="89" /></a><br /><br /><br />パメラ女史の作品の中でも、一番お気に入り♪の騎士とプリンセスの<br />イラスト(ケース左側)が内箱のデザインとポストカードになっていて<br />それだけでも大・大・大感動。<br /><br />内ケースにはゴールドのサテンリボンがついており<br />これをつまんで開閉します<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br />んも～、ケースだけでもお金払ってでも欲しい一品<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />丈夫な紙製のケースは何か他の大切なものをしまう為の小物ケースとして使いたいくらい素敵っ。<br />模様も密かに薔薇十字団の意匠だったりと、どこまでも凝った丁寧で上質なおつくり。<br /><br /><br />そして、何より<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br /><br /><br />オリジナルを描いた女流画家、パメラ・コールマン・スミス女史の<br />作家人生や画風のルーツ、作品の解説など貴重過ぎるほどの資料がまとめられた本がついてる！！<br /><br />以前記事(<a href="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51325727.html" target="_blank">コチラ</a>)にもさせていただきましたが、私は彼女の描くイラストが<br />本当に大好きなんです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_hearteye.gif"><br /><br />イラストを眺めながら、いつまでも勝手に物語を思い描いて(妄想して)いられます。<br />彼女の表現する情景や人物は、強力に想像力をかきたててくれる&hellip;。<br /><br />サイズは小さいものの、100ページ以上のボリュームたっぷりのオールカラー本で、むちゃくちゃ嬉しかったです。<br />英語だけど、必死で読むこと間違いなしです。<br /><br />開ける度に写真とりまくってました。<br />興奮による混乱ぶり、伝わってます？<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/2/0/2058b22e.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/2/0/2058b22e-s.jpg" border="0" alt="パメラ・コールマンスミス・コモラティブセット2" hspace="5" width="158" height="89" /></a><br /><br /><span style="color: #808080;"><strong> ＜主なセット内容＞</strong></span><br /><br /> ・タロットカード78枚〔120&times;69〕&times;1セット<br /><br /> ・「The Artwork and Times of Pamela Colman Smith」<br /> スチュワート・R・キャプラン著&times;1　102P＜英語＞<br /><br /> ・アーサー・Ｅ・ウェイトのタロット解説書「The Pictorial Key to the Tarot」（新装版）&times;1　239P＜英語＞<br /><br /> ・Pamela Colman Smithのアートワーク（約13cm&times;18cm）&times;3<br /><br /> ・Pamela Colman Smithの写真（約13cm&times;18cm）&times;1<br /><br /> ・ポストカード&times;6<br /><br /><br /><br />ポストカードやアートワークの紙質も素晴らしいです。<br />他にもタロットポーチとかスプレッドシートもついてきて<br />いかにも豪華な「タロットキット」～って感じで良いです♪<br /><br />初めてのタロットカードとしては勿論、コレクターズ・アイテムとしても<br />最高の一品ではないでしょうか&hellip;。<br /><br />私はお高いユーロでも約4000円で購入しましたが<br />amazonでも今なら在庫があり、もう少しお安く入手出来るようですね。<br />お値段は約3200～7000円と、幅があるようです。<br /><br />肝心なカードですが、一般に流通しているオリジナル版より<br />ずっと細かな線が表現されていて、見慣れたカードの見慣れない表情を発見できて<br />ものすごく楽しいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />カードの裏模様もシックな色合いで、薔薇十字団の紋章と<br />パメラのサインが入っており呪術的なムードも満点。<br /><br />私は、カードコレクションの趣味はないので、実占用として<br />バリバリ使うつもりだったのですが、紙質は良いものの<br />シャッフルしてみると今ひとつ&hellip;なのだけが残念&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif"><br /><br />いやいや、でも！<br />実占に使いますよーーー、私は！<br /><br />これからタロットカードを購入したい方にも<br />カードコレクターさんや、美術品愛好家さんにも♪<br />文句なくお薦め！の最高のキットです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif">]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51435459.html">
<title>天中殺2</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51435459.html</link>
<description>今後の天中殺への準備をする上でも、過去の天中殺を振り返りどんな天中殺がその年にきていてどう過ごしてきたかを整理するのはすごく有意義な作業。ここ数日たくさんの人とプライベートでも会う機会があり、前回記事の天中殺本を持っていき話題にして、かなり盛り上がりまし...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-19T11:13:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>占い色々</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今後の天中殺への準備をする上でも、過去の天中殺を振り返り<br />どんな天中殺がその年にきていてどう過ごしてきたかを整理するのは<br />すごく有意義な作業。<br /><br />ここ数日たくさんの人とプライベートでも会う機会があり、<br />前回記事の天中殺本を持っていき話題にして、かなり盛り上がりました。<br /><br /><br />自分の過去の天中殺と、そこで起きたことを振り返ってみると。<br /><br />意外だったのは、<br /><br /><br /><span style="color: #ff9900;"><strong>「天中殺のときって、いいことばっかりだった」</strong></span><br /><br /><br />と言う人が多かったこと。<br /><br /><br />でも、更によくよく振り返ると、そういう人の方が、むしろ長期に渡り<br />その後にスランプで悩んでいることも多いようです。<br /><br /><br /><br /><div style="text-align: center;"><span style="color: #999999;"><strong>「天中殺の時、憧れてた理想の人と付き合えた」</strong></span><br /></div><div style="text-align: center;">&darr;<br /></div><div style="text-align: center;">他の人じゃ満足出来なくなっちゃってその後ずっと恋人が出来ない。<br /></div><br /><br /><div style="text-align: center;"><span style="color: #999999;"><strong>「天中殺の時、仕事がブレイクし一気に三つも出店した」</strong></span><br /></div><div style="text-align: center;">&darr;<br /></div><div style="text-align: center;">天中殺明けにビジネスを縮小、その後テンションが上がらず、働く目的がみつからない。<br /></div><br /><strong><span style="color: #999999;"><br /></span></strong><div style="text-align: center;"><strong><span style="color: #999999;">「商売で金銭的窮地に陥ったと思ったら、援助話が舞いこんで助かった。」</span></strong><br /></div><div style="text-align: center;">&darr;<br /></div>それまで一匹狼でやってきたことなのに、それ以来人に支配される感覚で、充実感がない。<br />また、商売をたたんでフリーになるチャンスだったかもしれないのに現状維持出来てしまったことにより海外渡航などのチャンスは結果的に見送ることになってしまった&hellip;<br /><br /><br />などなど。<br /><br /><br />表面的に見えることとしてはラッキーなのに、本来の自分の資質に合わない事にご縁があったり、本来の自分だったらしない事をしたりしがちな為、天中殺が終わると同時にその価値が失われやるせなくなることがあるようです。<br /><br /><span style="color: #999999;"><strong>「社交的になる天中殺」</strong></span>なんてのも、あるくらいですからね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif"><br />そうすると人脈が広がって賑やかになるわ、異性からモテるわで、すごく楽しいんだけど&hellip;<br />やっぱり、そこでその高揚感を「これこそが本当の私の幸せ！」みたいに思っちゃうと<br />一過性のミラクルイベントが過ぎたとき、本来の生活に戻った時にすごくアンハッピーに感じてしまう&hellip;<br /><br />最初から、「泡みたいに消えちゃうもの」として冷静に認識し、<br />天中殺ならではのミラクルイベントを楽しむのは良いことだそうですよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />本に書いてあるけれど、松健サンバもビリー隊長も宇多田ヒカルさんも、<br />細木数子さんや小室哲哉さんも、みんなみんな、天中殺に一気にブレイクされているように<br />特に、エンタメや精神がらみのことにはミラクルマジカルが期待出来るようなので、ぜひ！<br />これから天中殺を迎える方は楽しみにしつつ、準備していただきたいです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><br />また、<br /><br /><br />天中殺談義で盛り上がって過去の天中殺を振り返ってみると<br />「天中殺の時より、むしろそれ以外の時の方が辛い事が多かったような&hellip;」ということも<br />よく聞きます。<br /><br />天中殺は別に、運の悪いことばかりが起きる停滞期間ではなく<br /><span style="color: #33cccc;"><strong>自分の意志や行いとは関係なく起きてくる、宇宙の仕組みがもたらす自然な影響を<br />自分が眠っている異常な状態でダイレクトに受ける期間</strong></span>、ということなのだと思います。<br /><br />眠っている状態だから通常の判断力が働かず、本来の自分にそぐわないことを<br />してしまいがちだから、大きな決断(結婚、転職や商売の立ち上げ、転居)はしてはいけない、というだけなのですよね。<br /><br />また、運の良い時には悪いことは起こらない、なんて事もありません。<br />天中殺以外に起こるトラブルや望まないことは、本来の自分に原因がある取り組みであって、<br />どんな辛いことでも、あくまで自分自身が作りだしている要素がほとんど。<br />こういう場合は勇気を出して抵抗したり、むしろ大きな決断をすべき流れなのでしょう。<br /><br />すごく面白くて、為になるので、算命学をお勉強しつつ、天中殺談義しながら、<br />続けてフィードバックを集めたいなと思ってます♪<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%B8%AD%E6%AE%BA%E2%80%95%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%92%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%8D%B5-%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC/dp/4879547018%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4879547018" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BT64L5HYL._SL75_.jpg" border="0" alt="しあわせになる天中殺―運命カーブを上昇させる秘密の鍵" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%B8%AD%E6%AE%BA%E2%80%95%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%92%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%8D%B5-%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC/dp/4879547018%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4879547018" target="_blank">しあわせになる天中殺―運命カーブを上昇させる秘密の鍵</a><br />]]>
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</item>
<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51433992.html">
<title>天中殺。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51433992.html</link>
<description>突然ですが、私は今、天中殺の真っ只中にいます。天中殺 &amp;darr;四千年の歴史を持つ中国の自然思想から発生した学問であり、地球の「気」や人の性格や過去～未来を読み説く「算命学」により定められた、定期的に訪れる人生一休み、の期間のこと。天中殺には10年単位、年単位、...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-15T21:42:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>占い色々</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[突然ですが、私は今、<span style="color: #993300;"><strong>天中殺の真っ只中</strong></span>にいます。<br /><br /><br /><br /><span style="color: #993300;"><strong>天中殺</strong></span><br /><br /><strong> &darr;</strong><br /><br />四千年の歴史を持つ中国の自然思想から発生した学問であり、<br />地球の「気」や人の性格や過去～未来を読み説く<span style="color: #008000;"><strong>「算命学」</strong></span>により<br />定められた、定期的に訪れる<span style="color: #808080;"><strong>人生一休み</strong></span>、の期間のこと。<br /><br /><br /><span style="color: #993300;"><strong>天中殺</strong></span>には<span style="color: #808080;"><strong>10年単位、年単位、月単位</strong></span><br />の三種類があります。<br /><br />このうち、年単位＝<strong>12年に一度巡ってくる2年間を「天中殺」</strong><br />として扱っている書籍が多いです。<br /><br /><br /><br />言葉の響きからして何だか怖い天中殺<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif">。<br />占い師さんや本によっては、必要以上に恐ろしいイメージを<br />強調されることもあります。<br /><br /><br />でも、信頼出来る算命学の占い師さんに常々伺っているお話ですと<br /><br /> &darr;<br /><br />天中殺中は、心身共に<span style="color: #33cccc;"><strong>「気」が入らない</strong></span>から、いつもの<strong>行動力や判断力が鈍り</strong>、<br />その為、何か行動を起こしても、<strong>やる事なす事裏目に出てしまう</strong>、ので、ことさら、<br /><span style="color: #808080;">「新しいことを始めない」「状況を変えようとしない」</span>でいれば、むしろ休息になり、<br />英気が養われ、目覚めた時(天中殺明け)には、天中殺以前よりも更に飛躍的な<br />運気のパワーアップ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_ru.gif">、バージョンアップ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_ya_ru.gif">♪も望めるそうなので、そう考えると<br />実はすご～く<span style="color: #ff9900;"><strong>貴重な開運準備期間</strong></span>だと言えるでしょう。<br /><br />また、無形のものを作るには最高の時期だそうですよ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />音楽やダンス、絵画や文学などの芸術活動で、純粋に人を楽しませる目的で試みることには、想定外の能力アップや成果がもたらされることも。<br /><br />天中殺中に突然運勢が大好転するばかりか桁違いの大成功を手にする人(多くは芸術家)は少なくありません。<br />数字で計れない「無形」のエンターテイメントには、異常な時期だからこそ働く<br />尋常ではないエネルギーにより、もたらされる成果も桁違いなのだそうです。<br /><br />でも、天中殺中にそうした大成功を収める人はまた、天中殺が明けて<br />宇宙のリズムと心身が正常にシンクロを始めた時にパタリと調子が止まってしまうケースがほとんどなので<br /><strong>天中殺中の大幸運は、明けてからの注意がすごく必要</strong>(むしろこの方が怖いらしい)。<br /><br /><br />なので、たとえば本の出版を考えている人ならば。<br /><br />天中殺中は出版させたいと思ってもグッと堪え、本編以外にも、続編の分も徹底して作成に集中し、<br />天中殺明けにようやくそれが出版の機会を得て、その時に閃きや創作の冴えを失っていても、<br />内向的な作業への集中力がなくなっても、ストックがあれば発表出来る、ということですね。<br /><br />天中殺は、過ごし方さえ分かっていれば、怖いものではなく、むしろ楽しみ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">。<br /><br /><br /><br />でも。<br /><br /><br /><br />そうは言っても&hellip;<br /><br /><br /><br />「生まれた日によって宿命(不運な期間)が決められてるなんて<br />私はそんな考え方、いやだわ！」<br /><br />という方も多いと思います。<br />(私もそう思ってました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif">)<br /><br /><br />また、天中殺中は、本当～に、いつもはそうでもない事にまで<br />なぜか、積極的に状況を変えようと動きたくなったり、<br />大胆なチェンジを試みたり、大きな移動をしたくなります。<br />(何度思いとどまったことか&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif">)<br /><br /><br />天中殺中は、とにかく、本当に！<br />表面的に物凄くラッキーに思える誘惑やチャンスが多かったり、尋常ではないトラブルが発生し、<br />「何か事を起こさなきゃいけない！」と焦る事態に陥るんです～！<br /><br /><br />でも、天中殺中だからと言って、舞い込むチャンスが全て水物、というわけでもなければ、<br />トラブルが起きても静観するしかない、というわけでももちろんありません！<br /><br /><br />天中殺によって起きていることかどうか。<br />それを見極め、正しい行動をすれば良いのです。<br /><br /><br />そして、そこで、この算命学に示されている<br /><span style="color: #33cccc;"><strong>天中殺の知恵</strong></span>が活用出来るのです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><br />同じ天中殺でも、人によって、また、その年によっても<br />どんな天中殺なのかは違います。<br />(これがすごく面白いんです！)<br /><br />たとえば、12年前の天中殺は<span style="color: #ff9900;">「金銭的な破綻が起こりやすい年中殺」</span><br />だったけど、今年は<span style="color: #008000;">「健康がすぐれない天中殺」</span>で、来年は<br /><span style="color: #ff99cc;">「愛情問題のトラブルが起こる天中殺」</span>とかいう風に。<br /><br />めぐる星により、<span style="color: #33cccc;"><strong>10パターンの天中殺</strong></span>があります。<br /><strong>今回迎える天中殺が、いったいどんなテーマの天中殺なのか</strong>。<br />これを理解出来ていれば、かなり状況は変わると思うし、何より、安心できます。<br /><br />実は私、本当に去年、今年と「○○の天中殺」というのが<br />あまりにハマっていて&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br /><br />そんな話をすると、<br />周りには「そんなのナンセンス！自分でそうなると<br />決め込んでるから、そうなるんじゃないの？」という人もいます。<br /><br />でも、まさか自分でも「ここで、こう来る～&hellip;？！？」と思うような<br />想定外の&hellip;<br />思いがけない、ミラクルな展開<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">があっては&rarr;泡のように消え、<br />あまりに予期せぬ、絵に描いたようなトラブルが連発したり&hellip;<br /><br />でも、こういう時に「今年は○○の天中殺だから」だと理解していると<br />一呼吸置けて、むやみに、天中殺中に陥りやすい行動や思考に走らずにすみます。<br /><br /><br /><span style="color: #33cccc;"><strong> ・チャンスが来たら見送らずとも、その展開が芳しくなくなったら<br /> 勇気を出して引いてみる。<br /><br /><br /> ・トラブルに見舞われた時には、冷静にその状況を受け入れ<br /> やみくもに抵抗しない。</strong></span><br /><br /><br />この2点を、繰り返し反芻しています。<br />私はこれに加え、トラブルがあると、心を落ち着かせ、起きていることを整理する目的で<br />信頼する算命学の先生に相談にのっていただくこともあります。<br /><br />どんなに気が動転することがあっても、天中殺に相応しいトラブルは、自然のリズムとして<br />起きる事は当たり前で、起こらない方がむしろ後々問題なのだと理屈で理解出来ると安心出来ます。<br /><br />私の天中殺は来年2月に明けますが、<br />天中殺中ならではの残る特別な開運行動期間<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">を無駄に過ごさぬよう<br />前向きに取り組みたいな、と思っています。<br /><br /> <a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%B8%AD%E6%AE%BA%E2%80%95%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%92%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%8D%B5-%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC/dp/4879547018%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4879547018" target="_blank"><img class="pict" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51%2BT64L5HYL._SL160_.jpg" border="0" alt="しあわせになる天中殺―運命カーブを上昇させる秘密の鍵" hspace="5" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%97%E3%81%82%E3%82%8F%E3%81%9B%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%A4%A9%E4%B8%AD%E6%AE%BA%E2%80%95%E9%81%8B%E5%91%BD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%92%E4%B8%8A%E6%98%87%E3%81%95%E3%81%9B%E3%82%8B%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%8D%B5-%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC/dp/4879547018%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dwhirlwind0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4879547018" target="_blank">しあわせになる天中殺―運命カーブを上昇させる秘密の鍵</a><br /><br />&uarr;フルカラーで、専門的なのにすごく読みやすい天中殺の本。<br />永久保存版で、ぜひ一家に一冊～(回し者ではありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_relief.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif">)！<br />具体的な知りたい事項についても丁寧な記述がされていますし、<br />芸能人のご活躍の例などが多数挙げられ、「なるほど～」と納得しちゃうお話がたくさん。<br />読み物としても面白いです。<br /><br /><br />一つだけ、思ったのですが&hellip;<br />過去の天中殺を調べてみて、どうだったか思い出すと&hellip;<br /><br />私は今回に比べ、その時の天中殺ならではのテーマがあまり具体的に<br />シンクロしなく感じる事が多いんです。<br />不運だけでなく、幸運期のトピック的な事もあまりピンときません。<br /><br />きっとそれは、年齢を経て、より社会的な責任が増したり<br />家族構成の変化や、職業上の立場のあり方の変化によって本来の宿命に添い、<br />資質を生かさねばならない状況になるほど、表面化することに分かりやすく運気的な影響を受ける為<br />年を取るにつれ、シンクロを感じやすくなるということなのかなぁ&hellip;と捉えています。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51429319.html">
<title>インクのカラーいろいろ。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51429319.html</link>
<description>私がよく使う筆記用具は、子供みたいで恥ずかしいんですが圧倒的にシャープペン(HB)が多い。次に筆先が硬くて細い筆ペンやサインペン、たまに製図用ミリペン。私は絵を書く感覚で文字を書くので、ボールペンや万年筆のように純粋に文字を書く為の筆記用具は上手く使いこなせ...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-11T00:25:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私がよく使う筆記用具は、子供みたいで恥ずかしいんですが<br />圧倒的にシャープペン(HB)が多い。<br />次に筆先が硬くて細い筆ペンやサインペン、たまに製図用ミリペン。<br /><br />私は絵を書く感覚で文字を書くので、ボールペンや万年筆のように<br />純粋に文字を書く為の筆記用具は上手く使いこなせません。<br /><br />特にボールペン使いが苦手で、筆圧の加減が分からず<br />文字がフラフラと揺れたり、インクがダマになりやすく、美しくないことに&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif"><br /><br /><br /><br />なのに。<br /><br /><br /><br />最近、使いもしないボールペンを<br />二本も新調してしまいました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br /><br />一本は、ボールペンと言えば<a href="http://auction.thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_auc/image68/d0/86/00010293868/7b/be/img00127753032.jpg" target="_blank">黄色軸のボールペン</a>でおなじみ、<br />フランスのBIC社40周年記念限定ボールペン。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkyotobunguya%2Fbic-4c-40lim%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/kyotobunguya/cabinet/bic/1.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="BIC【ビック】4色ボールペン40周年記念限定カラー" hspace="5" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fkyotobunguya%2Fbic-4c-40lim%2F">BIC【ビック】4色ボールペン40周年記念限定カラー</a><br /><br />軸色のアップルグリーンが目新しく、<strong><span style="color: #00ccff;">ライトブルー</span>・<span style="color: #ff99cc;">ピンク</span>・<span style="color: #99cc00;">ライトグリーン</span>・<span style="color: #cc99ff;">パープル</span></strong>の<br />パステルカラーがお菓子みたい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shortcake.gif">にキュートで、つい&hellip;<br /><br />もう一本はイギリスの有名百貨店、Harrodsオリジナルのマスコットつきボールペン。<br />（※日本では三越でお取り扱いがあります）<br /><br />店頭には、テディベアつきのみしかありませんでしたが<br />ボディの色が黒、シックなテリヤの方が欲しくて予約してきました。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/f/0fccdd48.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/0/f/0fccdd48-s.jpg" border="0" alt="Harrodsのボールペン" hspace="5" width="160" height="213" /></a><br /><br />こちらは、クリスマス限定テディベアver。<br /><br />Harrodsのボールペンは、インクの色は<span style="color: #333399;"><strong>伝統的にブルー</strong></span>。<br />このブルーが、何やらすごく新鮮で美しく見えてしまい&hellip;<br /><br />万年筆は、ブルーのインクを好んで使う人が多いですが<br />現在、日本では<strong><span style="color: #000000;">ボールペン＝黒</span></strong>が定番ですよね。<br /><br />でも、ヨーロッパの方では、<span style="color: #333399;"><strong>ボールペン＝青</strong></span>がスタンダードで<br />公文書でも青いボールペンを使用することが多いそうです。<br /><br /><br /> <strong> 日本＝墨</strong><br /> <span style="color: #333399;"><strong> ヨーロッパ＝鉱物や種子が原料の青インク</strong></span><br /><br /><br />の歴史の名残りでしょうか？<br /><br /><br />中学生の頃、「幸福の手紙」というのがあって、<strong><span style="color: #339966;">緑色のペン</span></strong>で<br />文章を書き写し、何人かに送ると願いが叶うっていうのあったな&hellip;<br />その時、緑のペンも大流行した記憶があります。<br /><br />また、<span style="color: #ff0000;"><strong>赤いペン</strong></span>で手紙を書いちゃダメ、なんてのも。<br />（絶交の意志を伝える意味がある、とか&hellip;）<br /> &uarr;<span style="color: #ff0000;">「あか」んべぇ</span>、から来てるらしいのですが。<br /><br />色々と験担ぎ（？）とかあって面白い。<br /><br /><br /><span style="color: #ff0000;"><strong>赤い文字</strong></span>が特別な意味を持つことは多いようです。<br /><br />台湾では、<span style="color: #808080;"><strong>亡くなった方の名前を赤で書く</strong></span>習慣があるので、留学生の方が<br />日本のテストで赤ペンが入るのを見ると複雑な気持ちになるそうですし、<br /><br />香港では、逆に<strong><span style="color: #808080;">おめでたいことやお祝いごと</span></strong>を赤い色の文字で<br />象徴しますし&hellip;<br /><br />いつから、どんな理由があって特定の色が特定の目的で使われ始めたのか、<br />調べていくととても楽しそうですね♪<br /><br />もしかして、ネットの文字も黒ベースが当たり前&hellip;と思ってましたが、、<br />欧米では青文字もメジャーだったりするのかな？<br />詳しい方いらしたら、ぜひ教えてくだされませ！<br /><br /><br />日本では、特にタブーとされている色使いはないと思うので<br />比較的自由に色で文字の表現が出来ますね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br /><br />その色の持つメッセージを体感しつつ、大切な方にお届け出来たら素敵ですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif">]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51428436.html">
<title>静岡セッションのお知らせ</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51428436.html</link>
<description>あちこちで、金木犀の香りが楽しめる時期になりましたね。シンクロして運動会を思い出す世代です&amp;hellip;。10月&amp;hellip;2009年も残りわずか。急ピッチで、物事の成就に向かうチャンスも期待できるこの時期。ちょっぴり焦るくらいでもいいかも！と思います皆様の2009年の目標...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-09T22:55:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000000;">あちこちで、金木犀の香りが楽しめる時期になりましたね。<br />シンクロして運動会を思い出す世代です&hellip;。<br /><br />10月&hellip;<br />2009年も残りわずか。</span></p><p><span style="color: #000000;">急ピッチで、物事の成就に向かうチャンスも期待できるこの時期。<br />ちょっぴり焦るくらいでもいいかも！と思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_wink.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"></span></p><p><span style="color: #000000;">皆様の2009年の目標達成に向けて必要なツールや人との出会いがあり、<br />新たな展開を迎える月となりますように！<br /><br />さて、明日から、下記にて静岡でセッションを行います♪</span></p><p><span style="color: #000000;">------------------------------------------------<br /></span></p> <p><strong><span style="color: #999999;">■セッションのお知らせ＜静岡＞</span></strong></p> <p><strong><span style="color: #ff9900;">●10/10(土)、10/16(金) 　11:00～20:00</span></strong><br /> <span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #00cccc;">静岡占いの館＜ミューズ＞　静岡店<br /></span></strong> <a href="http://www8.ocn.ne.jp/%7Euranai-m/" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/9/7/97ad8c69.jpg" border="0" alt="" width="88" height="31" /></a><br /></span><br /> セッション料金* 25分5250円～ <br /><span style="color: #ff0000;"> ★セッション場所が変わりました&darr;</span><br /><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"><span style="font-weight: bold;"> </span>静岡市葵区鷹匠二丁目２３－１７　甲賀ビル<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C0%C5%B2%AC%BB%D4%A1%A1%C2%EB%BE%A2%A1%A1%C6%F3%C3%FA%CC%DC%A1%A123%A1%DD17&amp;lat=34.97329389&amp;lon=138.39472889&amp;type=&amp;ei=euc-jp&amp;v=2&amp;sc=3&amp;gov=22101.134.2.23.12"></a>2F（静岡教室）<br /></span></span><span style="color: #999999;"><strong>＜ご予約・お問い合わせ＞０５４－２５５－３３２０</strong></span></p><p><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/a/b/ab309046.jpg" border="0" alt="静岡占いの館＜ミューズ＞" hspace="5" width="420" height="463" /></span></span> <span style="color: #999999;"><strong><br /></strong></span></p><p><span style="color: #999999;"><span style="color: #000000;"><br />+++++</span><strong><br /></strong> </span></p> <p><strong><span style="color: #ff9900;">●10/12(月・祝)、10/15(木) 　11:00～20:00<br /></span></strong><span style="color: #ff9900;"><span style="color: #000000;"><span style="color: #000000;"><span style="font-size: small;"><strong> </strong></span></span></span></span> <span style="color: #00cccc; font-size: medium;"><strong>Ispirareイスピラーレ<span style="font-size: small;">(アンビエンテ姉妹店)</span><br /> </strong></span><a href="http://www.ambiente-jp.com/ispirare/index.html" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/d/e/de1eb49d.jpg" border="0" alt="" width="88" height="31" /></a></p><p>セッション料金* 一時間12600円～ <br /><span style="color: #ff0000;"> ★セッション場所が変わりました&darr;</span><br /><span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;"><span style="font-weight: bold;"> </span>※浮月ビル5F(静岡パルコ向かいのビル)に移転しました。<br /> 静岡県静岡市葵区紺屋町11-1<br /> エレベーターで5Fに上がって右のルームになります。<br /></span></span> <span style="color: #999999;"><strong>＜ご予約・お問い合わせ＞０５４－２５３－１２０３(アンビエンテ)</strong> </span></p><span style="color: #000000;">------------------------------------------------<br /></span><br />来年のカレンダーや手帳。<br /><br />お店に特設コーナーが出来たり、予約販売がスタートしたりして<br />この時期に購入される方が多いと思います。<br /><br />カレンダーや手帳は基本的に年間通して使うもの。<br /><br />使い勝手はもちろんのこと、<br /><span style="color: #99cc00;"><strong>新しい年のテーマにしっくりくるもの</strong></span>を、拘って選んでくださいね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br /><br />新しい年を迎えた自分自身に、どんなデイリーなお供がピッタリか&hellip;<br />イメージしつつ、楽しく悩まれてください<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br /><br />そして、残り少ない2009年もワクワクしつつ、ノリノリのラストスパート！<br />で、毎日を生き生きと乗り切り、充実していただきたく思います<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br /><span style="color: #000000;">------------------------------------------------<br /><br /></span>先日書店で見掛けたPaperblanksのシリーズ。<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fclassy-c%2Fdj13105%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/classy-c/cabinet/diary2010/dj13105.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="【2010年ダイアリー】フレンチシルクの宝物・ブルー（ミニ・バーソ）／大人気！Paperblanks[ペーパーブランクス]スケジュール帳2010／嬉しいことも、切ないことも、日々のわたしを綴る一冊のパートナー／【送料無料】paper blanks 手帳" hspace="5" /></a><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fclassy-c%2Fdj13105%2F">【2010年ダイアリー】フレンチシルクの宝物・ブルー（ミニ・バーソ）／大人気！Paperblanks[ペーパーブランクス]スケジュール帳2010／嬉しいことも、切ないことも、日々のわたしを綴る一冊のパートナー／【送料無料】paper blanks 手帳</a><br /><br /><br />サイズのバリエーションも多く、紙の質も良し、<br />細部の作りに至るまで凝っててすっごい好み。<br /><br />&hellip;ただ、筆記用具をセットできないタイプ。<br />その点を妥協すべきか&hellip;　う゛～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down02.gif"><br /><br />柄もサイズもバリエが豊富で素敵なのばっかり。<br />ほんと迷う(ノートシリーズまである)&hellip;<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbunkidou-shop%2Fdj13037%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bunkidou-shop/cabinet/ikou_20090421/img56142970.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="※見開き一週間ダイヤリー（バーソ）ミニ（100&times;140mm)ペーパーブランクス・2010年版ダイヤリーフレンチシルクの宝物アイボリー" hspace="5" /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbunkidou-shop%2Fdj13846%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bunkidou-shop/cabinet/ikou_20090421/img56152353.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="※見開き一週間ダイヤリー（バーチカル）ミディー（130&times;180mm)ペーパーブランクス・2010年版ダイヤリー秋の哀愁" hspace="5" /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fclassy-c%2Fpb8089%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/classy-c/cabinet/pb01/pb8089.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="【送料無料】チェリー～フレンチシルクの宝物（スリム・罫線あり）／Paperblanks[ペーパーブランクス]ノートブック／走り書きもいとおしくなる。一緒に時間を重ねる、自分だけのノート paper blanks" hspace="5" /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fclassy-c%2Fdj13273%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/classy-c/cabinet/diary2010/dj13273.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="【2010年ダイアリー】ダマス（ミニ・バーソ）／大人気！Paperblanks[ペーパーブランクス]スケジュール帳2010／嬉しいことも、切ないことも、日々のわたしを綴る一冊のパートナー／【送料無料】paper blanks 手帳" hspace="5" /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbunkidou-shop%2Fdj13341%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/bunkidou-shop/cabinet/ikou_20090421/img56142847.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="※見開き一週間ダイヤリー（バーソ）ミニ（100&times;140mm)ペーパーブランクス・2010年版ダイヤリー・サンタフェの猫たち" hspace="5" /></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fzakkashop%2Ftt81021-01%2F"><img class="pict" src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/zakkashop/cabinet/kidera/img56194265.jpg?_ex=128x128" border="0" alt="【メール便で送料無料】　ヨーロッパで人気の paperblanks ペーパーブランクス。革表紙の味わいを再現した上質な2010 スケジュール帳 ・ダイアリー・手帳・日記・日記帳・diary。【メール便で送料無料】　2010年スケジュール帳　paperblanks（ペーパーブランクス）-　ウルトラ見開き1週間　2010 ・ダイアリー・手帳・日記・日記帳・diary" hspace="5" /></a><br /><br />]]>
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</item>
<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51426146.html">
<title>目の病気など。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51426146.html</link>
<description>実はわりと最近、目の不調にて二日ほど入院したりしてました。あ、病気というより、免疫が落ちて(だって今年暑かったもん)弱い部分＝私の場合は目、に症状が出たもので念のため、検査入院を兼ねて治療した、という程度のものです。なので、親にも知らせませんでしたし&amp;hellip...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-06T22:23:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[実はわりと最近、目の不調にて<br />二日ほど入院したりしてました。<br /><br />あ、病気というより、免疫が落ちて(だって今年暑かったもん<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif">)<br />弱い部分＝私の場合は目、に症状が出たもので<br />念のため、検査入院を兼ねて治療した、という程度のものです。<br />なので、親にも知らせませんでしたし&hellip;。<br /><br />一番症状がひどい時でも、仕事に支障もなく、<br />たまたま目の病気に詳しいクライアントさんと、世間話のついでに<br />話題にして、勧めれるままに、すぐ病院に行ってなかったら、<br />ちょいと大変なことにはなってたかもしれませんが&hellip;<br /><br />子供の頃から、どちらかと言うと弱いのは耳鼻咽喉系で<br />目は、社会人になるまで眼鏡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif">かけるの憧れてた<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">くらい<br />視力も良かったんですけどね。<br /><br />ちょうど10年前、占い師のお仕事で独立した年に<br />ハラダ病という、やはり免疫低下による失明状態を経験してから<br />体の不調は、目や目の周りに出ることが多いのです。<br /><br />視力そのものは裸眼でも生活に支障のないレベルですが<br />最近は、乱視のせいか、<span style="color: #808080;"><span style="font-size: xx-small;">たぶん老眼&hellip;のせい</span></span>で、文字が見えにくい&hellip;<br /><br />今日も、書店に出向きブックカバーのコーナーで<br /><strong>&lsquo;エロブックカバー&rsquo;</strong>なるものを発見して、興奮。<br />「え、なになに、そんな便利なものまで売られてるんだ♪<br />普通のと、どう違うの～？」と、興味津々で近づいてみたら、<br /><strong>&lsquo;エコブックカバー&rsquo;</strong>見間違えてただけだったり。<br /><br />知的レベルは上がらない割に活字を読むのは好きで<br />やめられないので、ものが見えにくいのは、とても不便<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"><br /><br /><br />とある、有名なスピリチュアルカウンセラーの方が著書で<br /><br /><br /><span style="color: #ff9900;"><strong>目の病気になる人＝<br /><br /></strong> ・親や目上の方への敬意が足りない。<br /> ・注意深く物事を見ない。<br /> ・周囲の詮索やアラ探しばかりしている。</span><br /><br />傾向がある、というようなことをおっしゃってます。<br /><br />もちろん、そうでない人も目の病気にはなります(笑)。<br />でも、自分に身に覚えがなくても、気付かずにしちゃってることもあります。<br />日頃、自分が好んで話題にしていること、興味が向かっていること&hellip;<br />少し振り返ってみることには、とても価値があるでしょう。<br /><br />そして。<br /><br />ギリシャの哲学者、ソクラテスさんは<br /><br /><span style="color: #33cccc;">「目の病気を治そうとする時、眼は頭についており、頭は体に<br />ついていることを忘れて、ただ目だけを治そうとしてはならない<br />と同様に、精神を抜きにして肉体の病気だけを治そうと試みては<br />ならない」</span><br /><br />と、おっしゃっています。<br /><br />そう。<br /><br />目の病気だからといって、一番問題があるのは目そのものではないことも多いのです。<br /><br />体の不調だけでなく、何をやってもうまくいかない時なども<br />その不調の本質と向き合うためには、どんなに先を急いでいても、<br />一旦立ち止まり、自分を客観的に冷静に観察することが必要です。<br /><br />不調を感じた時、勇気を出して「状況をむやみに変えようとしない」を選択し<br />現実に自分がしていること、発言している言葉と向き合う<br />強さが欲しいものですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">]]>
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</item>
<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51425204.html">
<title>嗜好品。</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51425204.html</link>
<description>昨日は本当に明るい満月でしたねハンターの皆さんは、きっと狩りに精を出されたことでしょう皆さまは、いかがお過ごしでしたか？私は昨日、予定通り丸井本館の屋上庭園に出向き癒されてきました♪せっかくの晴天だったので、月が出るのを待たず到着したのですが&amp;hellip;全然...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T23:44:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は本当に明るい満月でしたね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_full_moon.gif"><br />ハンターの皆さんは、きっと狩りに精を出されたことでしょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />皆さまは、いかがお過ごしでしたか？<br /><br />私は昨日、予定通り丸井本館の屋上庭園に出向き癒されてきました♪<br />せっかくの晴天だったので、月が出るのを待たず到着したのですが&hellip;<br />全然混んでませんでした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br /><br />でもベンチは空きがなく、あった！と思って近づくと<br />こんなミニブタ君が占領してたりして、あまりノンビリは出来ませんでした。<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/7/b/7b34021c.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/7/b/7b34021c-s.jpg" border="0" alt="ベンチを占領するミニブタ君。" hspace="5" width="160" height="213" align="left" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />広々と緑ーーー！！！というわけではありません。<br />小じんまりとした英国式庭園で、人工的なお庭です。<br />でも、新宿のど真ん中で緑欠乏症状を感じた時には、これからも<br />寄らせて貰おう♪と思ったのでした。<br /><br />この後、オープンカフェではありませんが<br />紅茶の専門店『<a href="http://www.mariagefreres.co.jp/" target="_blank">マリアージュ　フレール</a>』新宿店にて<br />お茶してきました♪<br /><br /><a href="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/5/9/59f0c837.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/5/9/59f0c837-s.jpg" border="0" alt="マリアージュフレールのティータイム" hspace="5" width="160" height="90" align="left" /></a><br /><br /><br /><br /><br /><br />まっ白いテーブルクロスに、重厚感のあるティーセットが並べられ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br />お茶も、紅茶のシブーストも本当に美味しかったです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hearts.gif"><br /><br />店内の作りもインテリアも、コロニアルなムード<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br />麻のスーツ姿の男性が丁寧な接客をしてくれます。<br /><br />ここのお紅茶、香水瓶みたいな容器がとっても素敵。<br /><br />ラベルにもタロットカードの意匠に似たシンボルがたくさん登場し<br />ネーミングも、由来を知りたくなるものばかりだし、<br />眺めてるだけで、想像力をかきたてられて楽しい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_hearteye.gif"><br /><br />最近、紅茶をプロフェッショナルにお勉強しているお友達のブログを見たり、<br />素敵な紅茶のお店に案内してもらったりして、紅茶への関心が高まってるのですが。<br /><br /><br /><br />紅茶って&hellip;　飲料ではあるけれど、<br /><br /><br /><span style="color: #663366;"> ・栄養とかエネルギー源としての期待はされてない。<br /><br /> ・ないと寂しく感じる。<br /><br /> ・取り入れると精神(心)にいい効果がある。<br /><br /> ・趣味性が高い</span><br /><br /><br /><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #663366"> &darr;</span><br style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #663366" /><br style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #663366" /><span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #663366"> 嗜好品</span><br /><br /><br />なんですよね。<br /><br />嗜好品は一部の人には<span style="FONT-WEIGHT: bold; COLOR: #993399">強烈な依存性</span>があります。<br /><br />嗜好品って、あってもなくても、生命の維持には何の関係もないように思えます。<br />でも、嗜好品がなければ生きてても意味がない、と思わせるくらい強い執着を抱くことも多々。<br /><br />紅茶をはじめとする嗜好品をめぐる戦争も起きてるくらいですしね。<br /><br />サイキックな能力を持つ人が、嗜好品を一切摂らないようにしてるという話を<br />聞くことがありますが、独特の精神作用や中毒を避ける目的なのでしょう。<br /><br />私は個人的には嗜好品は率直に楽しみたいと思っていますし<br />短時間でもリラクゼーション効果が高い要素も有効に活用したい方で、<br />摂取には抵抗はありません。<br /><br />でも、確かに&hellip;<br />過剰摂取は逆にイライラの原因にもなります。<br />ものによっては日常生活に破綻をきたすほどの魅力あるものだからこそ<br />捉われてしまわないよう、注意が必要なのかもしれませんね。<br /><br />ああ、でも&hellip;　季節的にも&hellip;<br />紅茶の魅力には、しばし&hellip;<br />必要以上にハマってしまいそうです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_cry.gif"><br /><br /><hr style="width: 100%; height: 2px;" />お友達に教えてもらって知った2009年夏限定の紅茶、<strong><span style="color: #339966;">『イスカンダル』</span></strong>。<br />深いグリーンのすりガラスが美しい&hellip;<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br /><br /><div><a href="http://www.mariagefreres.co.jp/seasons/FST-FOR-POUR.html" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/6/d/6d3fb1ca.jpg" border="0" alt="" width="80" height="150" /></a><br /><br /><strong><span style="color: #339966;">イスカンダル</span></strong>は、<a href="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51346988.html" target="_blank">アレキサンダー大王</a>のアラビア世界での呼び名。<br />ウェイト版タロットカードのワンドの物語の登場人物としておなじみです♪<br /><span style="font-size: xx-small; color: #999999;">全国的に売り切れだそうですが、店舗で直接問い合わせれば、ご予約のキャンセル分がある&hellip;かも&hellip;？？しれません。</span></div>]]>
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<item rdf:about="http://petityogen.livedoor.biz/archives/51422970.html">
<title>明日はお月見♪</title>
<link>http://petityogen.livedoor.biz/archives/51422970.html</link>
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今日、スーパーに買い出しに行くとすすきがたくさん売られていて、皆さんお買い求めでした。明日は、お月見私も、天候によって月が見えても見えなくても季節のイベントとして、お月見と称し月にまつわるうさぎとか、丸いものをお供え後賞味して(むしろそっちがメ...</description>
<dc:creator>fairea_miki</dc:creator>
<dc:date>2009-10-03T19:55:32+09:00</dc:date>
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今日、スーパーに買い出しに行くとすすきがたくさん売られていて、<br>皆さんお買い求めでした。<br><br>明日は、お月見<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_full_moon.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br><br>私も、天候によって月が見えても見えなくても<br>季節のイベントとして、お月見と称し<br>月にまつわるうさぎとか、丸いものをお供え後<br>賞味して(むしろそっちがメイン)<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_restrant.gif">楽しんでいますが。<br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(153, 0, 0);">10月の満月を、「狩猟月」と呼ぶ</span>のを<br>知っていますか？<br><br>…あまり日本では言われませんよね。<br>北ヨーロッパの呼び方らしいです。<br><br>ヨーロッパでは、収穫で忙しい<span style="font-weight: bold; color: rgb(204, 102, 0);">９月の満月を「収穫月」</span>といい<br>１０月の満月は月光<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif">の下で獣を追ったので「狩猟月(ハンターズムーン)」<br>と呼んでいるそうです。<br><br>冬が来る前に食糧を備蓄する為にハンターが日没後、獲物を追うのを<br>一段と明るい月が助けてくれる、狩猟に最高に適した満月なのですね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br><br>明日の、実際の満月のタイミングはお昼三時頃ですが<br>夜<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_night.gif">、お時間とご都合の合う方はオープンエアのカフェとか<br>天井のない場所で、お月見されてはいかがでしょうか？<br><br><img src="file:///C:/DOCUME%7E1/%E6%A3%AE%E7%AB%B9%E7%BE%8E%E8%B2%B4/LOCALS%7E1/Temp/moz-screenshot-3.png" alt=""><img src="file:///C:/DOCUME%7E1/%E6%A3%AE%E7%AB%B9%E7%BE%8E%E8%B2%B4/LOCALS%7E1/Temp/moz-screenshot-4.png" alt=""><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fairea_miki/imgs/9/2/925cecb8.gif" alt="ⅩⅥ塔" class="pict" align="left" border="0" width="60" height="60" hspace="5">デイタロットは<a href="http://birthdaytarot.blog38.fc2.com/blog-entry-31.html" target="_blank">塔</a>。<br>高いところで月の光を浴び、色んなものを俯瞰すると<br>色んな体験や思いが思い出されてきて<br>塔の基礎部分にある、大切なものをいま一度認識出来ます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_cute.gif"><br><br>私も、前々から行きたかった新宿・<a href="http://news.walkerplus.com/2009/0414/1/" target="_blank">丸井の屋上庭園</a>に<br>出向きたいと思ってます(混んでるでしょうけど～～<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat.gif">)。<br><br>皆さま、素敵なお月見の夜をお過ごしくだされませね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_pikapika.gif"><br><br><hr style="width: 100%; height: 2px;"><br>こんな本みつけました。<br>ロマンス小説…ハーレクイン？？、と思ったら…ミステリーっぽい内容です。<br>スキャンダラスな美形の大金持ち男子が登場するそうな(べた過ぎ)。<br><font style="color: rgb(153, 153, 153);" size="2">ちょっと読んでみたい…かも</font><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fsurugaya-a-too%2F269983-1%2F"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/surugaya-a-too/cabinet/0122/9b87m.jpg?_ex=128x128" alt="　【中古】ロマンス小説 狩猟月のころ・上" class="pict" border="0" hspace="5"></a><br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07daaa4a.0ffbe29f.07daaa4b.900c8c52/_RTldbg10000002?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fsurugaya-a-too%2F269983-1%2F">ロマンス小説 狩猟月のころ・上</a><br><br>







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